2005年08月31日
●ゲルマニウム
先週、知人の勧めで、ゲルマニウムネックレスを
購入しました。
あの丸山弁護士も首についけていた奴です。
http://shop.goo.ne.jp/store/kodawary/gds/00029/
ゲルマニウム製品の中では、最も安い方の部類で、
装飾性の無い、スポーツ用の奴です。
肩こりに効果抜群という事なので、入浴時と就寝時以外
常用してたんですが、イマイチ効果を実感できませんでした。
今日、午後から外していたら、見る見る肩こりが悪化。
意外な形で、効果を実感しました。
オススメです。ちなみにLOFTで買いました。
Posted by manabucchi at
16:41
|
Comments [0]
2005年08月28日
●ちょっとウンチク
野生のパンダは竹林に住んでます。
当たり前か。
竹林って、何十年かに一度、全部いっぺんに枯れるんです。
山丸ごと枯れちゃいます。
そうなると笹を食べるパンダは、餌が無くなるので
他の山に移ります。
ところが、山の麓が人間の手で開発されたりしていると、
パンダは山を移れません。
結果、餓死するのです。
こうやって、パンダは個体数を減らし続けているの
だそうです。
Posted by manabucchi at
22:41
|
Comments [0]
2005年08月27日
●ちょっといい話
少し前に話題になった、ちょっといい話。
http://korea.fumifumi.tv/soccer/tommason.html
心を洗おう。
Posted by manabucchi at
21:05
|
Comments [0]
●ハナミズキ
空を押し上げて
手を伸ばす君 五月のこと
どうか来てほしい
水際まで来てほしい
つぼみをあげよう
庭のハナミズキ
薄紅色の可愛い君のね
果てない夢がちゃんと
終わりますように
君と好きな人が
百年続きますように
夏は暑過ぎて
僕から気持ちは重すぎて
一緒にわたるには
きっと船が沈んじゃう
どうぞゆきなさい
お先にゆきなさい
僕の我慢がいつか実を結び
果てない波がちゃんと
止まりますように
君とすきな人が
百年続きますように
ひらり蝶々を
追いかけて白い帆を揚げて
母の日になれば
ミズキの葉、贈って下さい
待たなくてもいいよ
知らなくてもいいよ
薄紅色の可愛い君のね
果てない夢がちゃんと
終わりますように
君と好きな人が
百年続きますように
僕の我慢がいつか実を結び
果てない波がちゃんと
止まりますように
君と好きな人が
百年続きますように
君と好きな人が
百年続きますように
大好きな歌だ。
さっき、一青 窈がテレビで歌っていた。
テロップに流れる歌詞を見て、こんなに切ない
歌だったんだなと、あらためて思った。
涙が止まらない。
でも、すごく素敵な歌だ。
君と好きな人が
百年続きますように
一青 窈/ハナミズキ
Posted by manabucchi at
20:20
|
Comments [0]
●おもいでのアルバム
いつのことだか 思いだしてごらん
あんなことこんなこと あったでしょう
うれしかったこと おもしろかったこと
いつになっても わすれない
春のことです 思いだしてごらん
あんなことこんなこと あったでしょう
ぽかぽかおにわで なかよく遊んだ
きれいな花も 咲いていた
夏のことです 思いだしてごらん
あんなことこんなこと あったでしょう
むぎわらぼうしで みんなはだかんぼ
おふねも見たよ 砂山も
秋のことです 思いだしてごらん
あんなことこんなこと あったでしょう
どんぐり山の ハイキング ラララ
赤い葉っぱも とんでいた
冬のことです 思いだしてごらん
あんなことこんなこと あったでしょう
もみの木かざって メリークリスマス
サンタのおじいさん 笑ってた
冬のことです 思いだしてごらん
あんなことこんなこと あったでしょう
寒い雪の日に あったかい部屋で
たのしいはなし ききました
一年じゅうを 思いだしてごらん
あんなことこんなこと あったでしょう
桃のお花も きれいに咲いて
もうすぐみんなは 一年生
僕が落ちている時はいつも、最終的に
この曲を聴き、頭の中に自分の昔を思いはせる。
汗だくになってやった虫取りやザリガニつり。
秘密基地作り。早朝サイクリング。
座禅と朝粥。かくれんぼ、缶けり。
学芸会の準備、音楽界の準備。
楽しい遠足、修学旅行。
あのころは、ストレスとは無縁の世界で、のびのび
生きていたな。あのころを思い出そう。
増子とし作詞・本多鉄麿作曲/おもいでのアルバム
Posted by manabucchi at
02:29
|
Comments [0]
2005年08月21日
●Case Of Insanity
When I woke in the morning
Only faces appeared in my mind
You know they say it's only insane
It seems that nothing ever changes
Oh! I don't care
I don't care
'Cause now I'm just a case of insanity
When my mind's away in the daytime
Watching TV with no sounds
You know I wanna make my life complete
It's harder and harder as time goes on
Oh! I don't care
I don't care
'Cause now I'm just a case of insanity
'Cause now I'm just a case of insanity......
時の流れが辛すぎる
THE ROOSTERS/Case Of Insanity
Posted by manabucchi at
11:13
|
Comments [0]
2005年08月16日
●フランダースの犬
ネロが見たがってたルーベンスの絵
Descent from the Cross ~ 十字架降架

Posted by manabucchi at
23:15
|
Comments [0]
|
Trackbacks [0]
2005年08月14日
●血を吐きながら続ける悲しいマラソン
ウルトラセブンの名セリフのひとつです。
今、ケーブルテレビをつけたら偶然やってました。
やっぱりウルトラセブンには深い話が多い。
そして、重い。
ストーリはというとこんな感じ。
地球防衛軍が、凶器の爆弾、「超兵器R1号」の
開発に成功し、その発射試験をギエロン星に
向かって行った。
この実験は、侵略者に対し人類が超兵器の開発に
成功した事を知らしめるものでもあり、実験の
成功の後には、さらに強大な破壊力を持つ超兵器R2号
の開発に取り掛かるのだそうだ。
これに反対するモロボシダン
「そんなのもを開発すれば、侵略者はさらに恐ろしい
兵器で攻撃してくると。」
モロボシダンは諭される
「そうしたら、それよりも強力な兵器を開発すればいい。」
と。
その現状を嘆いたモロボシダンが発した言葉が、
タイトルの
「血を吐きながら続ける悲しいマラソン」
だ。
実験は成功しギエロン星は跡形もなく消し飛ぶ。
ところが、R1号の放射能の影響で、怪獣へと変化
してしまったギエロン星人が、地球に来襲する。
口から放射能を吐くギエロン星人。東京侵攻を
目指すギエロン星人は、寸での所でウルトラセブン
に阻止される。
満面の花が咲き誇る野原で、ウルトラセブンに
惨殺されたのだ。
このギエロン星人の最後は、ウルトラセブンの
中でも最も悲しい部類にはいる。
腕をもがれ、死の灰を撒き散らしながら倒れもがく
ギエロン星人に、馬乗りになり、その喉元を切り裂く
ウルトラセブン。喉元からイエローケーキのような
血液を大量に噴出し、静かに息を引き取るギエロン星人
結局物語は、人類の行為の愚かさに気づいた科学者と
防衛軍参謀の一部が、次の会議でR2号の開発中止を
提案する決心をするというところで終わる。開発が
中止されるのか継続されるのかは結末に描かれて
いない。
悲しい話だね。
僕は、ウルトラセブンの中では、「北へ還れ」って話と
最終回の前後編が一番好きです。どちらも泣けます。
さて、mixi日記には書けなかったこの続きがある。
重く、そして悲しいこの話を久しぶりに見て、また落ちて
しまった。今の体調では、子供番組でさえ辛い(ウルトラ
セブンは子供番組の枠を超えてるけど)
今日は朝起きて、やはり気分が良くないので昼過ぎまで
寝ていた。何もする気が起こらない。
起きてから、僕の母校の甲子園での奮戦に、幾分気分が
良くなったけど、結局これでまた落ちる。
僕のこの戦いも、血を吐きながら続ける悲しいマラソン
かも知れない。
できることなら薬には頼りたくない。
Posted by manabucchi at
18:31
|
Comments [0]
|
Trackbacks [0]
2005年08月09日
●会議
今日は業務後に会議。
会議の間は、不思議となんでもなかった。
でも、帰り道、気持ち悪くなる。
変な例えだけど、孫悟空の頭についてるワッカみたいな
奴で締め付けられてるような感覚。それに吐き気。
食欲のコントロールが出来ない。
全く食欲が無くっても、10分後にはとことん食べたく
なったりする。
精神的にも、肉体的にも最悪だ。
オーバーヒート。
SAVE ME
Posted by manabucchi at
21:50
|
Comments [0]
|
Trackbacks [0]
2005年08月07日
●ひじょーに怪しい!
真相報道バンキシャ
この番組大好きで、日曜の夕方に家に居るときには
いつも見てるんですが、今週は凄いもの見てしまった。
謎の結社ザイン現場潜入
いや~、怪しい!
ひじょーに怪しい!
怪しい集会してました。代表の方は「軍師」を名乗る
方で、公式サイトのプロフィールによると、
ハレー彗星の地球最接近によって惹起された悪魔戦争で、
宇宙中の魔との数千度にわたる戦いを経験し、その戦い
の全てに勝利
したんだそうです。そうですかぁ~。
その集会では、みなが軍人のようなコスプレをして、
ボナパルトォ~!
と叫んで。
模造刀を振り回してました。
広報の女性が2人居て
白銀(しろがね)ひびきさん
鉄(くろがね)つるぎさん
と言うお名前だそうで。
・・・・なんだか
みんな楽しそうなのだ
いやはや。
Posted by manabucchi at
21:51
|
Comments [0]
|
Trackbacks [0]
2005年08月06日
●写真復活してた
久しぶりに試してみたら、写真、正常にアップロード
できるようになってた。サーバー変えようかと思ってた
矢先だったけどに、もうちょとXREA様のお世話になる
ことにしよう。
あとは、Movable Type を携帯対応にしないとなぁ。
ということで、遅ればせながら江ノ島の写真を載せて
みました。天気はイマイチだったけど、まぁこんな感じで。

神社から見下ろすマリーナ

断崖絶壁に咲く紫陽花

蛙が跳んで行った先にひっそり咲いていた朝顔。
Posted by manabucchi at
23:09
|
Comments [0]
|
Trackbacks [0]
2005年08月05日
●スターダスト STARDUST
And now the purple dusk of twilight time
Steals across the meadows of my heart
High up in the sky the little stars climb
Always reminding me that we’re apart
You wander down the lane and far away
Leaving me a song that will not die
Love is now the stardust of yesterday
The music of the years gone by
Sometimes I wonder why I spend
The lonely night dreaming of a song
The melody haunts my reverie
And I am once again with you
When our love was new
And each kiss an inspiration
But that was long ago
Now my consolation
Is in the stardust of a song
Beside a garden wall
When stars are bright
You are in my arms
The nightingale tells his fairy tale
A paradise where roses bloom
Though I dream in vain
In my heart it will remain
My stardust melody
The memory of love’s refrain
Nat King Coleの名曲、スターダスト。
この曲の、美空ひばりカバーバージョンが凄くいい。
深夜番組好きなら知ってると思います
ビートたけしさんの深夜番組「北野ファンクラブ」
のオープニングテーマに使われてました。
僕は、英語が喋れません。そして、美空ひばりさんも
英語は喋れないそうです。
でも、このスターダストの発音は完璧らしい。俗に
言う「耳コピ」って奴です。英語が喋れないのに、
耳コピで完全な発音で歌い上げる美空さん、やはり
非凡な才能のお方だ。
この曲が収録されているアルバム、
ジャズ&スタンダード
収録曲は、どの曲も逸品だけど(っていうか、この人が
歌う曲はすべてが逸品)やはり僕にとって馴染み深い
スターダストが一番好き。
また、美空さんの歌声だけじゃなく、星空が頭の中に
浮かぶアレンジもすばらしい。夏の晴れた夜にピッタリ。
寝る前に、この曲を聞きながら、明かりを消して、
星空を眺めて見ましょう。
天才君臨って感じです。美空演歌に抵抗がある方、
まずはこのアルバムから入ってみては?
Posted by manabucchi at
17:02
|
Comments [0]
|
Trackbacks [0]
2005年08月02日
●ダイエット休戦中
なのです。先週中ぐらいから体調を崩して、
ダイエット日記の更新も辛い感じだったんです。
で、更新ぐらいは出来る程度に体調も回復し
つつあるのですが、いかんせん食と運動の
ダイエットモードには暫く入れそうもありません。
つーか、
お金もったいないんで、
ジム退会しました
あーあ。
とにかく今は肉体的、精神的な体調を整えなきゃ。
だれか楽しい事に誘ってください。
秋までに再開を目標にがんばるよ・・。
Posted by manabucchi at
16:23
|
Comments [0]
|
Trackbacks [0]
●小さな頃から
小さな頃から 叱られた夜は
いつも 聞こえてきてた あの小さなじゅもん
静かに流れる 時にいつの日か
あたしは 眠れる森に 連れ去られてた
小さな頃から 見えない力で
あたしを強くさせる あの小さなじゅもん
たくさんの傷と 争う夜にも
抱きしめるたびに いつも震えて響く
すりきれた言葉達の かけらさえも もう
どこかへ 消えたわ
壊れそうなのは 夢だけじゃないの
窓から差し込む光 もう行かなくちゃ・・・
かわいた風に ゆきづまっても
こわくはないわ 1人じゃない
すりきれた言葉達を きっといつかまた
愛せる時がくるかしら
少し眠ったら 朝はまたくるわ
窓から差し込む光 もう行かなくちゃ・・・
ただ 歩く ひとごみにまぎれ
いつも なぜか 泣きたくなる
JUDY AND MARY/小さな頃から
Posted by manabucchi at
16:04
|
Comments [0]
|
Trackbacks [0]
2005年08月01日
●小椋佳さん
前に、
に関する
文章を書いたんです。
もう一年近く前です。凄く評判良かった文章なんですが、
すみません、読み直して今気付きました。
小椋桂さんになってた
スミマセン
スミマセン
スミマセン
Posted by manabucchi at
21:29
|
Comments [0]
|
Trackbacks [0]