2005年09月30日
●ちょっとのひずみなら
相変わらず気分は冴えない。
午後からは酒を飲んで、そしてじゃがたらのCDを
聴きながら、いつの間にか寝ていた。
若い頃には理解出来なかった、アケミの言葉が
心に沁みる。体に沁みる。
目を覚ましてから、南流石さんのホームページを見た。
沁みるね。
アケミは言っていた。
「・・・心のもちようさ」
ちょっとのひずみなら
何とかやれる
ちょっとのひずみならば
がまん次第で何とかやれる
日々の暮らしには辛抱が
大切だから
心のもちようさ
JAGATARA/もうがまんできない
そうだね、アケミ。
それが「ちょっと」のひずみなら
何とかやっていけるんだよね。
Posted by manabucchi at 2005年09月30日 19:16
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