●男には自分の世界がある
前から思っていた事があるのだ。
ルパン三世
歌/ビートマックジュニア
作詞/千家和也
作曲/大野雄二
真っ赤な薔薇はあいつの唇
やさしく抱きしめてくれとねだる
瞳の奥に獲物を映して
寂しく問いかける愛の在り処
男には自分の世界がある
例えるなら空を駆ける一筋の流れ星
孤独な笑みを夕日に晒して
背中で泣いてる 男の美学
真珠の色はあいつの眼差し
遥かな幸せを夢に描く
傷めることを怖れるあまりに
冷たく突き放す愛もあるさ
男には自分の世界がある
例えるなら風を払い荒れ狂う稲光
都会の闇に体を溶かして
口笛吹いてる 男の美学
・・・・千家和也さん
貴方が考える
自分の世界って
いったい
なんなんだぁ!
正直、訳わかんないっす。
こんな感じか?

デービッド「・・・」

ビクトリア「ねぇ、デービッド、今日は様子が変よ。」

デービッド「今日はそっとしておいてくれないか?」

ビクトリア「いったいどうしたの?」

デービッド「男には自分の世界が有るんだよ。」

ビクトリア「ねぇ、自分の世界って、いったいなぁに?」

デービッド「そうだな・・・空を駆ける一筋の流れ星・・・ってとこかな。」

ビクトリア「・・・・・・・」

デービッド「・・・・・・・」

ビクトリア「ねぇデービッド・・・お願いだから病院に行って。」
とまぁこんな感じか・・・。
それよか、
ビートマックジュニアって誰?
アマゾンで「ルパン三世」でミュージック検索
したら90件も出たよ。
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Posted by manabucchi at 2006年04月26日 17:09