●仮眠グアウト
昨日は、21時に寝ました。
風呂に入ろうと思って、上半身裸で、バスタオルを握って、
頭の上に枕を乗っけた状態(普通の逆)で寝てまして、
お約束のように、変な夢を見ました。
んで、0時半ぐらいに飛び起きて、この夢は記録せねばなるまい
と、寝ぼけながら書いた文章が、以下の内容です。その後、ちゃんと
服を着て布団で寝ました。
以下原文のまま。本日0:30の文章
----------------------------------------------------------------------
忘れないうちに書いておこう。さっき見た夢の内容
なんだか知らないけど、中学校の頃の同級生が集まっている。
その会の最後に、オイラの担任に
「最後に○○!(オイラの本名)何か言いたい事は無いか?」
って、聴かれたので、恐る恐る担任に、
「あの~○○君が亡くなった事をここで報告して良いですか?」
って耳打ち、担任がしかめっ面になって、
「空気読め無い事しないほうがいい」
と言う、それを耳にした部活の顧問が、
「あぁ、○○、これの事だな!」
といって謎の物体を手渡して、話を逸らしてくれる。
そこで同窓会(?)は無事良い空気のままお開きになり、
みんな開場の回りで思い出話にふける中、気分が冴えなくて
一人で足早に開場を後にするオイラ。
道路はなぜか細かい砂利道で、歩く度に足が道路に沈んで行く。
砂利はどんどん細かくなって、最後には砂のようになり、足をとられて
転んでしまう。
仰向けに大の字になっているオイラの所に、元同僚Rさんが通りかかり、
おいらの情け無い格好を見て笑いながら携帯で誰かにメールを打ってる
「この人全然変らない」などと文を書いてるらしい。
そこになぜか森高千里が現われ、うたを歌いながらオイラの顔面にまたがり
ゆっくりと腰を下ろす。パンツにシミがついている。
そんなこっけいな状況を目撃したRさんはすぐさま誰かに報告メールを入れてる様子。
森高がやっと一曲歌い終わり、何事もなかったかの様に去っていく。
「やれやれ、とんだ災難だ」と思いながら帰宅し、リビングに大の字で寝ていると
今度は数名のスタッフと供に飯島愛が登場、お約束のようにオイラの顔面に
またがり、ゆっくりと腰を下ろす。
多分五分ぐらいか。息ぐるしさからやっと解放され、飯島愛に、オイラは
「前にも乗られた事有ります」なんて話をすると
「覚えてるよ、○○(多分Vシネか2時間ドラマ)の撮影の時の○○君でしょ」
なんて言われて、ちょっと嬉しい気分に浸ってると、
同行していたスタッフが、台所で撤収の準備を終えて、手を洗っている。
するとオイラが作っておいた孟宗竹の味噌汁(地元名物)を発見して、
「貴方は東北のひと?俺これ好きなんだよな~」
といいながら、その味噌汁にドバドバト水道水を入れ始め、「じゃ!」
と言って玄関から出て行く。
「味噌汁が大なしだぁ~」と嘆いたところで目が覚めました。
----------------------------------------------------------------------
・・・酷い夢だ。
!drk7jp_parse_scope>
Posted by manabucchi at 2006年05月11日 10:42